還元率の高いカードで
ポイントをざくざく貯めよう

クレジットカードで支払いをすると、ポイントがついて現金よりもお得ですよね。でも、お得な支払いができるのはクレジットカードだけではありません!

実は、プリペイドカードや電子マネーでも、ポイントをどんどん貯めていくことができるんです。普段使い用とは別に作っておけば、クレジットカード以上にお得になることも!このサイトでは、お得に使えるカードを、クレジットカード、プリペイドカード、そして電子マネーの中から総合的にご紹介します。

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2枚目にもおすすめ!ポイント還元率がスゴイ超お得なカード5選

マネパカード

還元率:最大2%
※ポイントはキャッシュバック形式、すぐに利用可能
マネパカード公式HP

カード会社の信頼性

東証一部上場企業であるマネーパートナーズのプリペイドカードなので、高い信頼性を誇ります。ショッピング保険や、盗難・紛失による悪用の被害も補償してくれます。カードはICチップ対応なので、不正利用がしにくくなっているのも安心です。クレジットカードと同等の信頼性があります。

ポイントの適用範囲

  • 国内ショッピング
  • 国外ショッピング
総括

圧倒的還元率で、普段使いから海外旅行までカバー!

プリペイドカードながら、多くのクレジットカードを遥かに上回る2%という還元率が最大の魅力。Mastersカード加盟店なら国内外と問わずどこでも使えるという利便性もクレジットカードと同等。海外での支払いについては、クレジットカードよりも手数料が半分近く安く、全面的にお得度の高い優れたカードです。

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LINE Pay

還元率:2%
※ポイント利用は1,000PからLINE Pay残高にチャージ可能
LINE Pay公式HP

カード会社の信頼性

還元率は2%と高いものの、貯まったポイントは1,000ポイントからLINE Pay残高にチャージという仕組みです。不正利用に対する補償は10万円と制限があるので、チャージ額を10万円以下に抑えて、悪用があっても被害が少ないように使うのがオススメ。

ポイントの適用範囲

  • 国内ショッピング
総括

LINEユーザー同士での割り勘に便利!

こちらも還元率が2%と高く、使えば使うほどお得なプリペイドカード。JCB加盟店であれば、クレジットカードと同じように使うことができます。クレジットカードや銀行口座からのオートチャージを設定できるので、チャージの手間なくクレジットカードのように使えます。

また、ユーザー間の送金は手数料が無料!飲み会の割り勘機能が便利かも。

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リクルートカード

還元率:1.2%
※1ポイント=1円分として利用可能
リクルートカード公式HP

カード会社の信頼性

国内・海外旅行傷害保険がついているので、旅行先でどんどん使うのに最適。海外なら最高2,000万円、国内なら1,000万円の保障がつきます。ショッピング保険も、ほかのカードより高めの年間200万円までの設定です。

ポイントの適用範囲

  • 国内ショッピング
  • 海外ショッピング
  • nanaco、モバイルSuica、楽天Edy(VISAのみ)、SMART ICOCA(VISAのみ)のチャージ
総括

クレジットカードの中ではとってもお得!

クレジットカードのポイント還元率のお得水準を上回る、1.2%という高水準の還元率を誇るリクルートカード。年会費・発行手数料が無料なので、コストがかからず安心です。nanacoなどの電子マネーのチャージでもポイントがつくので、チャージした電子マネーで支払いをすれば二重・三重のポイント取りも可能です。

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楽天カード

還元率:1%
※1ポイント=1楽天スーパーポイントとして利用可能
楽天カード公式HP

カード会社の信頼性

いまもっとも勢いのある企業ということで、発行元の信頼性は◎。万が一の保障についても、海外旅行傷害保険は最大2,000万円まで受けることができます(旅行代金の支払いに楽天カードを使う必要アリ)。また、カードの盗難・紛失時の悪用も損害補償してくれます。

ポイントの適用範囲

  • 国内ショッピング
  • 海外ショッピング
  • nanaco(JCBのみ)、楽天Edy、モバイルSuicaへのチャージ
総括

楽天市場でのお買い物ならこれで決まり!

普段の還元率は1%と、実はそれほど高くない楽天カード。しかし、楽天市場での買い物なら常に4%以上の還元率!楽天トラベルや楽天ブックス、ポイント提携企業であるサークルKサンクスやプロント、大丸、ジョーシンなどでも2%の還元率となっています。常にたくさんのポイントキャンペーンが催されていて、細かくチェックすれば大量のポイントを貯めることができます。

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JCBカード

還元率:0.5%
※専用のOkiDokiポイントとして利用可能
JCBカード公式HP

カード会社の信頼性

JCBの発行する自社カードなので、信頼性の面ではピカイチ。日本の誇る国際ブランドで、万が一の対応も充実しています。危害旅行中の傷病保険(上限3,000万円)や、ショッピング保険も付帯しています。さすがプロパーカードといったところでしょうか。

ポイントの適用範囲

  • 国内ショッピング
  • 海外ショッピング
総括

JCBトラベルでの高還元率がポイント

基本の還元ポイントは0.5%と低いものの、実は優待店が多いのが特徴。プロパーカードであるにも関わらず、ポイントが貯めやすくなっています。セブンイレブンやイトーヨーカドー、スターバックス、昭和シェル、エッソ、Amazon.co.jpなど、日常的に利用するお店で1.5%の還元。JCBトラベルなどでは最大で5%の還元も!

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アナタはどれ?目的別・おすすめカード一覧

カードの選び方は、実はその人のカードの使い方やライフスタイルによって変わります。カードの利用額が多い方と少ない方では、選ぶカードは正反対になります。また、国内と海外でお得に使えるカードも変わります。

そこで、ここではカードの利用額が多い方と少ない方、国内で使いたい方、国外で使いたい方の4パターンに最適なカードを3種類ずつピックアップ。目的に合っている理由とともにレビューをしています。

本当に得するのはどれ?正しい各種カード・電子マネーの選び方

カードや電子マネーは、賢く選べばお得度が大きくアップします。あまり吟味せずに選んでいると、もらえるはずのポイントを見逃してしまうことになります。カードや電子マネーを使うなら、トコトンお得なものを選びましょう。

ここでは、カードや電子マネーの正しい選び方を伝授します。この6つのポイントに注目すれば、きっとお得なカードが見つかるはず!

カードのポイント還元率を知る

カード選びの最重要チェックポイントといえば、やはりポイント還元率。これが高いほどお得なカードになるわけですから、ここは重視しましょう。ポイントアップキャンペーンや、ポイントが増える店舗・サービスもチェックしましょう。
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ポイントの有効期限をチェック

せっかく貯めたポイントも、有効期限が切れてしまっては意味がありません。有効期限がある代わりに還元率が高いカード、還元率は低いけど有効期限のないカードなど、自分に合ったカードを探してみましょう。
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各種カードが使えるお店を知る

カードの種類によって、使える場所やシチュエーションは違います。カードなら2種類のブランドを持っていれば、カードが使えなくて困ることはほとんどありません。電子マネーは、よく使うお店が対応しているかどうかを確認しましょう。
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発行元の信頼性を確認

カード選びは、安心して使えるかという信頼性も重要です。万が一のトラブルに、サポートや補償をしっかりしてくれるカードを選ぶのがベスト。また、悪用がされにくい、セキュリティの強固なカードを選べば、盗難や紛失の時も安心です。
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カードを使い分ける

カードは、1枚だけでなくメインとサブの2枚以上をもって使い分けるのがオススメ。メインカードの弱点をサブカードで補えば、取りこぼしなくポイントを貯めることができます。ここでは、メインとサブの選び方を伝授します。
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手数料を比較する

カードの利用時には、実は手数料がかかります。国内利用の場合は、プリペイドカードの手数料が発生するケースに注意。逆に海外では、プリペイドよりもクレジットの方が手数料がかかることがあります。手数料の考え方をまとめてみました。
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これってホントにポイントたまる?人気どころのカード総まとめ

広く普及しているカードについてそれぞれまとめました。特徴や口コミをチェック!

クレジットカード

リクルートカード楽天カードJCBカード
三井住友VISAカードライフカード

プリペイドカード

マネパカードLINE Payeさいふ
バニラVisaオンラインWebMoney Card

電子マネー

auウォレットカードWAON楽天EdyiD